大好きなインターネットのフラッシュアニメ、CATMANがついにDVD化しました。
いやー4年ぐらい前でしょうか、初めて見た時はかっこよさに惚れ込んでしまいましたね。
家のテレビでじっくり味わおうと思います。
ハイビジョンテレビでみるとやっぱりちょっと荒いけども。
- 2008/10/30(木) 21:31:28|
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ツタヤで1800円で売ってた(新品)ので、衝動買い。
PS3のソフトはどうなってるの?店によればめちゃめちゃ安く新品で買えるぞ・・・。ぶっちゃけ中古より安い。
なかなか切るだけなんですが、楽しい。でも、演出、作業がバイオハザードの延長でしかない。唐突に始めるゲーム要素や謎解きは、ああ、ゲームだなと改めて実感させられる。アンチャーテッドだったり、MGS4であったり、映画的演出が主流になっている今、かなり古風なゲーマーのためのゲームだなぁと思った。
もう、本当に、切る、打つ、殺すだけのゲームばっかりでうんざりだなぁ。。。楽しくて笑える奴はないのか。そういうのは全部Wii にもっていかれてるのかなぁ。。。
- 2008/10/28(火) 00:07:57|
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PS3あるのに、メタルギアばかりというのもさすがに飽きてきた。
というわけで、コジマ電気で1700円(新品)で買った↓アンチャーテッド。
なかなか映画的演出でよかったけど、やっぱり洋ゲー。感覚的に合わないところあるなぁ。
ゲーム備忘録メモ
【PS3】
・リトルビックプラネット(予約済み、しばらくこれで遊ぶつもり)
・バイオハザード5(買わないかも。4やってないし)
・ゴッド・オブ・ウォー3(はやくハゲ親父を・・・)
【DS】
・逆転検事
・ドラクエ9
・スローンとマクヘールの謎の物語(ウミガメのスープみたいなのおもしろいよね)
やっぱりPS3のソフト少なすぎる。当分BD再生機として活躍するかな・・
- 2008/10/27(月) 00:44:21|
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最近、境界例の人と関わることが多くて。
なかなか難しいですね。自分なのか、他人なのかわからなくなるというのは、本当にややこしい。そのくらいの大変さを抱えている人にどうあっていくのか・・・考えさせられます。
「不思議に思うんだけど」という返し方はかなりいいなと思いました。
- 2008/10/26(日) 23:55:58|
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職場の人から花畑牧場の生キャラメルを頂きました。噂のあれです。
食べた瞬間に溶けるやわらかさは確かに。そして、めっちゃ濃くてうまい。ケーキを食べているような感じでした。
- 2008/10/17(金) 19:54:28|
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再見。ブルーレイで鑑賞。草木や景色の美しさが違う!ブルーレイええわ。
そして、そんな景色を馬で行くだけでかっこいいわ。イーストウッド。
暴力、殺しをすることの重さをこれだけじっくり描けるのはアメリカ映画にはなかなかない気がする。なにがあっても殺しは許されん。それでも銃を抜く重みを感じさせられる映画。
- 2008/10/09(木) 22:38:46|
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テレポーテーションって映画。
秘密組織に狙われるって設定はおもしろいけど、リアリティねぇな。もっとジャンパーが知られているはずだし、パラディンも人を殺しまくって捕まってねぇし。
どこでもいける奴なんて悪いことしかしねーだろ。でも、主人公って設定むちゃな気はするけど、この糞世界から出たいって思う思春期の年頃の子にはサイコーな映画だろうなぁ。こんな世界からワープしたいよねぇ。
大人になりゃなんてちっちゃい世界だったんだろうと思うんだけど。
- 2008/10/07(火) 21:00:10|
- 映画 ☆☆☆☆
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実際の俳優が演じたCG映画。CGだからこそできるアクションや情緒感は、あたらしい技術でおもしろい。でも、ほとんど実写と見間違うほどのクオリティ。すばらしい。裸のおっさんや女が出てくる野性味あふれる映画でした。原作は古い叙事詩だそうで。アンジェリーナ・ジョリーの女の色気に男はみんなダメになるという、そういうお話。
- 2008/10/05(日) 14:05:44|
- 映画 ☆☆☆
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あら、アマゾンに画像ないのね・・
さて、病院における心理臨床についてその現実をちゃんと書いてる本で、なかなか興味深いものがありました。といっても、この著者の人についてよく知らないのですが、かなりとがってた感じがしました。いろんな経験される一方で実験的にいろんなこともされていてすごい。自分にはできないというか、自分とは方向が逆かもしれないと思った。心理臨床はやはり「ささやかな営み」であって、そこにクレーバーな動きをすることが理想と僕は思っていますが、かなり正面からぶつかっていく感じですね。開拓してきた臨床家の意地を見させて頂いた感じがします。かなり直感的で経験的な文章ですが、大学学者とは違う生の本という感じでとてもおもしろい。こういう本もっとあると面白い。というのも、この本は教科書ではないから。ある程度経験して自分の臨床スタイルを再考する時におもしろい資料だと思いました。ちょこちょこ再読して自分のあり方を検討してみたい。
また、いろんなスタイルの病院があるんだなという感じがしました。副院長のポジション的臨床家もいるんですね。そんだけの実力をみせるってすごいなぁ。
- 2008/10/01(水) 22:20:27|
- 読書評
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