幼くして死と向き合うことはできるのでしょうか。
墓場で遊ぶなんてという次元を超えて、死を受け入れる作業は墓場作りだったんだろうなぁ。
しかし、この女の子名優だなぁ
- 2008/02/25(月) 21:47:26|
- 映画 ☆☆☆
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まじで、壊れてる・・・けど、全くつまんないとは思わなかった。
でも、TAKESHI'Sよりは多くの人に笑ってくだらないって見える映画だとは思うんだけど。
映画をぶっこわせるのは確かに北野監督しかいない。でも、これってやさしい壊し方ですよね。
これを乗り越えた次の作品に期待してます。
- 2008/02/24(日) 12:38:33|
- 映画 ☆
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意外な展開にびっくり。これは大人向けっすな。
ある意味ぶっとんでるんだけど、それほど不自然に感じなかった。
かなり深いテーマだと思うんだけど、ペンギンだから真剣に考えられん。ペンペン
- 2008/02/18(月) 22:31:42|
- 映画 ☆☆☆
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場所が気になって気になって・・・ワープしまくるし。
ストーリーは・・ひどいね。映画化する意味はあったんかなぁ。
もっと、宮本信子に焦点あてたほうが感動した気がする。
- 2008/02/17(日) 14:02:50|
- 映画 ☆
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細かい設定が変だったり、つじつまあわないのは、ほっときましょうよ。
とにかく、青春の時間というのがすっごくうまく表現されている。
「あーそうだった。高校生のころなんて、時間が止まったり、進んだりしてたなぁ」って思える人には、なんかせつなく感動できる事まちがいないと思う。
僕の読み解きは、主人公が本当の意味で時をかけはじめるまでの成長物語だと思う。こんだけ前向きな映画で、せつなくで、すがすがしいのは、久しぶり。
また、いつか、見たいなぁ。
- 2008/02/10(日) 22:42:23|
- 映画 ☆☆☆☆
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久々のダイ・ハード。
もう、4にまでなると、マクレーンが渋すぎる感じになってて、僕は好きだった。
今迄はちょっと情けないけど、がんばるすげーやつって感じだったけど、今回は”おやじ”でした。
なんといっても醍醐味は、一人で悪の組織をぶっつぶすところ。
ふつーに考えたら話に無理があるんだけど、そう思わせないのは、マクレーンのキャラと、このシリーズの売りをしっかり把握できてるからなんでしょうね。いやー楽しませてもらった。5も頼む。
- 2008/02/10(日) 22:38:51|
- 映画 ☆☆☆☆
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原作既読。
アニメだけ観た人はちょっとわかりにくいかもと思った。でも、雰囲気はすごいよく出てて、宝町の雑多さと古い街のごみごみした生暖かさが感じられた。
アニメの表現力ってここまでできるんだと本当に感動しました。
クロがイタチと葛藤するシーンも、その動きがまざまざと表現されててよかったな。
一番、びっくりしたのは、蒼井優。めちゃ上手だね。
- 2008/02/10(日) 22:34:59|
- 映画 ☆☆☆☆
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