そろそろ準備開始。
選べる物が多すぎて決めれないことが多い。自分はどうしたらいいのかわからん思春期状態に近い。やっぱりこうするものって決まってたほうが生きやすいところもあるんだなぁと実感。自由ばっかりは、そうよくないよ。
- 2007/09/26(水) 23:20:42|
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うちの近くにアップルのショップができました。やったね。
まだtouchは入荷してませんでしたなぁ。
- 2007/09/23(日) 12:33:15|
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げろーん。えぐいのよ。とにかく。えぐい描写は正直必要ないんだけどね・・・
1の衝撃は超えられないのが続編の宿命か。
しかし、こんかい1、2の謎が解き明かされます。
ジョンとアマンダの関係もおもしろい。あきらかに境界性人格障害という感じで、爆発的で自傷行為ありまくりで・・こわいっす。
あー今回でほんとの”ゲームオーバー”かーっと思ったら、なんと「4」も「5」もあるとのこと。
もう、お腹いっぱいっす・・・
- 2007/09/18(火) 23:19:49|
- 映画 ☆☆☆
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3巻目読破。
死と生について、非常に含蓄ある言葉がたくさん書いてありました。一回目だったのでアレンの気持ちで読んでいきましたが、2回目はおそらくゲドの気持ちで読める事ができそうです。
生の中に死があり、死の中に生があるからこそ、その生は輝く。今、この瞬間を大事に生きたいと思わせるものでした。生が当たり前になっている現代だからこそ、死を見つめて生を感じる必要がある時なのかもしれません。
- 2007/09/17(月) 23:44:49|
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エチオピア難民の主人公が、ユダヤ人にまじってイスラエルへ移民する話。
アイデンティティを常に問われる主人公。しかも幼い頃から。堪え難い苦しみと自分は何かという問いに悩まされたでしょう。その上に自分の家族への罪悪感。
その心のとげを抜く作業は、やはりふるさとに戻り、また生まれ変わる事でした。自分とは何か?、自分の源をたどることも必要なのでしょう。
- 2007/09/14(金) 22:07:00|
- 映画 ☆☆☆
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例の体験版をプレイしました。
前作同様、爽快感&エグさがさいこーでした。いきなりコロッサス(巨大な銅像)が襲ってくるのにはびびった。ワンダみたい。PS2でもまだまだいけますなぁ。
基本的な連続技が前作の初期状態よりもたくさんあって、最初から割と強いです。さすがハゲおやじ(クレイトス)。あと、ワイヤーアクションにも期待。スパイダーマン並にぶらんぶらんと移動できるので、楽しそう。
というわけで、発売日が楽しみです。↓前作未プレイな方はぜひ。えぐいけど。
しかし、やっぱり温泉の小便小僧シーンは削られてた。あれくらいいと思うのにねぇ・・・
- 2007/09/13(木) 23:09:59|
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第2巻読破。
最初、ゲド出てこねーしーと思ってたら、満を持して登場。そこから面白い展開。うひょー。
前回が自分の影との戦いであったなら、今回は人間の影との戦いであったような印象。死、絶望、虚無との戦い。死と生を考える上で勇気が出てくる作品でした。
しかし、この作品、毎回死にそうになりますね。どこかへ行くにも一苦労。生きるって大変や・・・
- 2007/09/12(水) 23:13:25|
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iPodのソリティアをクリアしたー!やったー!と思ってクリア画面に期待したら一言、
「勝利しました!」
このクソゲーがー!
- 2007/09/09(日) 01:20:38|
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やはり出ました。タッチスクリーンiPod。
個人的にiPodよりも情報端末としての使い勝手が魅力的(音楽は主に車で聞くので、今使っているiPodで事足りる)。でも、touchを買うなら、iPhoneが欲しいなぁと思ってしまう。早く上陸してくれー
- 2007/09/06(木) 19:38:20|
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レミーに触発されて作ってみる。なんだパスタソースと変わらないじゃん、ってことに気づいた。ちょっとコンソメ入れすぎたなあ
- 2007/09/03(月) 21:51:34|
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怪獣映画に付属するストーリーなんてなんでもいいのかもしれません。(怪獣じゃないけど『鳥』しかり)。なんにも伏線回収してないし・・・。
この映画の肝は、冒頭のシーン。怪物が、めっちゃくちゃ走る、そしてうんていする(笑)。いやーすごかった。でもなんだろう、この後味の悪さは。
- 2007/09/03(月) 19:06:48|
- 映画 ☆
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前作「カーズ」よりもおもしろかったです。
ネズミの視点は斬新。ちょこまか動いて、いろんな隙間を走っていく描写はハラハラ感があって楽しい。ネズミの動きもしっかり研究されていて、動きがネズミっぽい。なのにこんだけ感情移入できてしまうのはピクサーの力か。
ネズミの成長物語としてみると、最後の、人間にもネズミ側にも行かなかった選択というのが、すばらしい。種族の壁を超える、究極の自立だなぁ、とレミーに関心。
この映画は、料理がテーマ。最もアニメで表現するところがむずかしいところは、おいしそうな描写だと思う。この映画の残念なところは、そんなに見て食べておいしそうな料理の表現があまりなかったところ。宮崎アニメをこえる描写があれば・・・・。
- 2007/09/03(月) 14:15:22|
- 映画 ☆☆☆☆
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