よーわからん先生たちが起立したくないんだってさ・・
ぶっちゃけどーでもいいやん。所詮、国旗や国家なんて形だけでしょ?式とかで歌うかオリンピックでしか使わないじゃない。ただの日本の目印なんだから、そんなにいちいち反応してもねぇ・・この教師たちは細かいこと気にするねぇ。
いかりやさんが亡くなって、とっても残念なのですが、今日のドリフの番組もとっても残念。やたら、「ピー」が入ってたよね。ちょーさんの死と関係ある台詞なんだろうけど、つまんないよ・・。こんなんなら流さなくていいよ。別にいいじゃんお笑いの人でそういうギャグなんだし。そんなことして、いいのか?不謹慎かもしれないんだろうか??でも、ちょーさんなら、そんなつまんないこと望んでないと思うんだけどなぁ。。
心理学のところ更新していないなぁ・・・。イマイチやる気が起きないのはなんででしょうねぇ・・・
USJに行ってきました。意外とよかったですね。ライド系は、スパイダーマンがかなりよかったですよ。CMのとおりです。一番よかったなぁ。でも、ショー系のが意外とおもしろかったです。みんなノリノリで。
あと、思ったことなのですがスパイダーマンはソニー・コロンビアなのでユニバーサルではないのよね・・・ってことは、他の会社の映画もアトラクションにできちゃうってこと!うむ〜、これは考えねば。
女子マラソン選手の高橋が落選しました。
抗議をしている人も多いみたいだけど、選考レースの結果で選んだのは当然だと思いますよ。がんばってレースでいい結果出しても、有名だから、実績があるからだけで高橋さんが選ばれちゃあ他の選手がかわいそうですよ。んでもって、日本の代表なんだからさ、高橋さんの関係者じゃない限り不満は言うべきじゃないよね。自衛隊のイラク派遣も同じような気が僕はするなぁ。行くからには応援しましょうよ。
システマティックな処理とは、コンピューターがプログラムを実行するように、一つ一つ順番に命令を遂行していく処理のことです。例えば、本をめくって小説の中の第五章を探そうとするとき、前から一枚一枚めくって確認していくような処理です。これは、とても時間がかかりますが確実な方法です。
一方、ヒューリスティックな処理とは、確実に処理をしていくのではなく、大体の推測に基づいて一番最短な処理を行うことです。例えば、先ほどの本の例では「大体5章だと真ん中ごろだから、真ん中あたりをさがしてみよう」というような処理のことです。これは、当てずっぽうですのでもしかしたら間違っているかもしれませんが、最短で処理が完了できる可能性があります。
さて、前回の直感の話。認知心理を勉強すると、我々が意識下で扱っている情報量はけっこう少ないことがわかります。私たちは、いろんなことを無意識(閾下)から思い出して、いろんなことを考えたり判断したりしています。わたしたちが経験した様々なことを一度に意識下に置いて考えることは私たちにはできません。いっぺんに情報をひろげて一つ一つ考えていけば、確実な答えはでるのかもしれませんが、それでは頭がパンクしますし、時間がかかりすぎます。ですので大抵は直感的に判断しているはずです。冷静に物事を考えることも大事ですが、あとは直感に従うことも大事なように思うのです。いくら考えてもわたしたちが考えられる情報量はたいしてしれてます。むしろヒューリスティックな直感を信じて行動することは、わたしたちの内なる様々な声を無意識に反映しているといえるんではないかなぁと思うのです。ですので、直感は山勘ではなくて、ヒューリスティックな処理の結果と考えれば、意義ある判断ではないでしょうか?
人の力のよいところ。直感。
自分の感じられるように、なんとなくいいと思うようにする。直感に従うということは、結構大事なことのように思うのです。これは考えなしというわけではないですよ。自分を突き動かす心の奥の声であったり、自分のなんで信じているかわからない信念であったりするものに、従っていくことは、自分自身の感性を信じているってことですよね?自分の存在全体を信じて行動できていることは、とてもよいことじゃないかなぁと思うのです。しかもこれは人間にしかできなくて、コンピューターには無理なんですね。。っというわけで、次回。ヒューリスティックとシステマティックの話。
なんだかんだいろんな宗教がありますが、僕は基本的には宗教は好きではないです。宗教にいれこんで信じ込んでしまうようなことにはあまり感心しません。ただ、興味はあります。人が世界や生き方や考え方などをどのように記述し、考えたのか。宗教を生み出した人の心には興味があるんですよね。それはともかく、宗教は好きではないです。宗教のためにくだらない争いが起きているわけですし。宗教が存在しなければならないのは、貧困のためじゃないの?とも思います。物質的安定がないから、精神的安定を求める。みたいな。まぁ、日本では逆に物質的なものが飽和すぎて精神的なモノとつながっていかなくなっちゃったから、オウムみたいな宗教に入っちゃう人がおおいんでしょうけど。
でも、宗教には人が参考にすべきことが多いように思うのです。人が自分らしくいきるにはどうすればよいのか?自分の生き方を探る上でいろいろ参考になると思うのです。でもね。盲信することは自分らしさの放棄だと思うのです。それは「逃げ」です。自分で自分の生き方を考えていこうよって思うのです。自分らしさを宗教から全部取り入れちゃうのは、どうかと思うよ。苦しくても自分で探しだした生き方や考え方は、自分を支える強さにつながると思う。僕のも非科学的だけど、信じているモノがあります。自分を動かす心の元を作るのは大事ですよ。そーいう点で、カウンセリング(心理相談)を利用してみてもいいよねぇと思うし、カウンセラー志望の僕はそういうお手伝いができたらいいなぁと思うのです。
親知らずが生えてきました。半年前は歯茎から顔を出す程度。いまではニョッキと全部の頭を出しました。歯医者に行くと、もう抜いちゃいましょうとのこと。やだねぇ・・・。どうやって抜くのか興味があるけど、ググレない私。。。こわー
ほったらかしでしたが、また書いていこうと思います。
まー、日常のぼやきになっちゃうと思いますが・・・
最近思うこと。
不登校児は、「不登校する」ことでまだ意思表示ができているから援助が受けられやすいのかもしれない。学校に行っているけど病的な子や援助の必要な子もかなりいるんじゃないかなぁ?っと。そう考えると怖いよ。やっぱ日常的に心理職の人が学校に必要なんじゃないの???
Author:みけねこ
職業:臨床心理士
趣味:映画
年齢:20代
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